ネイキッド・V型2気筒 1350cc — KTM
1390 Super Duke R EVO
75°V型2気筒1350cc・190PSのハイパーネイキッド。EVOはWP製セミアクティブサスペンション標準(KTM公式の公表値は「重量(燃料なし)200kg」で、日本の届出値に相当する車両重量が公表されていない。DBの212kgは燃料分を加算した換算値の疑いがあるため未検証扱い)
あなたの身長で、乗りこなせる?
なんとかなる実測(実際にこの身長帯のライダーが跨って計測した記録です)
片足母指球の実測あり。片足荷重や停車位置の工夫で、多くのオーナーが日常的に乗っています
余裕:両足がしっかり届きます。足つきで悩む必要はありません / なんとかなる:片足荷重や停車位置の工夫で、多くのオーナーが日常的に乗っています / 工夫が必要:そのままでは厳しめ。でもローシート・ローダウン・厚底ブーツで届きます。諦めるのはまだ早い
すべての身長帯の判定を見る
| 身長 | 判定 | 足つき | 出自 |
|---|---|---|---|
| 140–149cm | 工夫が必要 | 両足とも届きにくい | 推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します) |
| 150–159cm | 工夫が必要 | 両足とも届きにくい | 推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します) |
| 160–169cm | なんとかなる | 片足母指球 | 実測(実際にこの身長帯のライダーが跨って計測した記録です) |
| 170–174cm | なんとかなる | 両足母指球 | 推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します) |
| 175–199cm | 余裕 | 両足べったり〜母指球 | 推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します) |
164cmライダーの実測
片足の母指球のみ届く状態だが、車体が軽く低重心のため不安なく乗れている。信号待ちで足を攣りそうになる心配はある。傾斜地・段差での停車は場所を選ぶ
不安になる場面別に見る
怖い場面はどれですか?(複数選べます)
あなたの重みづけでの総合
47点実測(実際にこの身長帯のライダーが跨って計測した記録です)
気になる場面を選ぶと、その場面の比重を2倍にして総合を計算し直します
判定(余裕/なんとかなる/工夫が必要)は足つきだけで決まります。場面の選択では変わりません
ツーリング快適装備
| 装備 | 有無 |
|---|---|
| 電子制御サスペンションWP APEX PRO セミアクティブサスペンション(EVOの標準装備) | ◎(標準装備) |
| スマートキー | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| 給油口キーレス | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| シートキーレス | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| 純正パニアキーレス連動 | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| クルーズコントロール | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| アダプティブクルーズ(ACC) | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| グリップヒーター | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| USB給電(Type-A) | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| USB給電(Type-C) | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| ETC2.0車載器 | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| センタースタンド | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| 空気圧モニター | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| 自動車高調整 | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| ライディングモード | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| コーナリングABS(IMU) | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| トラクションコントロール | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| クイックシフター | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| DCT | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| E-Clutch | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| Y-AMT | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| TFTメーター | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
| スマホ連携 | 調査中(未確認。確認でき次第更新します) |
◎ 標準 / ○ オプション / — 設定なし(設定なしと確認済み) / 調査中(未確認。確認でき次第更新します)
主要スペック
出典一覧 →暫定値=メーカー公式での最終確認前の数値です
出典: 2024 KTM 1390 SUPER DUKE R EVO 技術仕様(KTM Japan) — 参照日 2026-08-13
純正シートで変わる足つき
同じ車体のまま、シートを替えて足つきを変える方法です。グレード(買う仕様)とは別のものです
純正シートオプションは調査中です
履くもので変わる足つき
シート高そのものは変わりません。足が地面に届く条件として、実質的に同じ効果があります
厚底ライディングシューズ−38mm相当
厚底ライディングシューズ(ソール38mm)を併用すると、足が届く条件としては実質796mm相当なんとかなる推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)
シート高そのものが下がるわけではありません
ソール高38mm(一部サイズ40mm)のライディングシューズ。EN 13634:2017適合。実質的にシート高を38mm下げるのと同等の効果
対策すると、どこまで届くか
シートと履くものは同時に使えます。組み合わせたときの足つきを計算しました
あと約39mm 下げられれば「余裕」に届きます
届く組み合わせ
標準シート + 厚底ライディングシューズ(−38mm)−38mm
実質 796mm 相当なんとかなる推定(シート高と平均股下からの計算値です。実測が集まり次第更新します)
ソール高がそのまま足つきに効くという前提の計算値です。実測ではありません。ステップやカウルの形状によっては、数字ほど効かないことがあります
足つきをさらに良くするには
- ローシート/ローダウン 準備中
メーカー純正の選択肢から。トレードオフ(装備・乗り味)も正直に書く
- 厚底ライディングシューズ 準備中
ソール38mmなら実質シート高-38mm相当。安全規格(EN 13634)適合品を選ぶ
- 乗り方の工夫 準備中
片足荷重・お尻ずらし・停車位置の選び方